相葉雅紀くんのこと

相葉雅紀くんのこと

相葉雅紀と書いて「へいわ」と読む

FNSもよかった! 相葉ちゃんのMC、最近とてもイイ感じが増してきてる。 ことしのFNSは、こんな状況だからきっと難しい部分もあったと思うんだ。 なんせ「まつり」なわけだから、ニギニギしい感じを出さないといけない。 けれ...
相葉雅紀くんのこと

どうぶつがいないので

相葉ちゃん第一部ないのか… GWはベランダで遊ぶことに決めたので、今日も昼過ぎからキャンプ用の椅子を出してまったりしよう…としてたら、ちょっと風が強くて冷えてしまい、めずらしく夕方からお風呂に入りました。 (function(b,c...
相葉雅紀くんのこと

覚悟の相葉ちゃん

『天才!志村どうぶつ園』を引き継ぐ テレビ局もロケができないわ3密のスタジオ収録もどうなんだ?ってことで、こないだ放送された『天才!志村どうぶつ園』も志村園長とパンくんのアーカイブを相葉ちゃんが紹介しながら進行する異例の展開(これが普通に...
大野智くんのこと

『バズりNIGHT』と小池さん

公式YouTubeで『「Untitled」』配信かよっ! 東京都を含む大都市圏に緊急事態宣言が出てから初めての週末で。 そもそも朝まで起きてるから昼まで寝てるし、最近ベランダでピクニックすることを思いついたから週末もそこそこ楽しめる...
大野智くんのこと

「ね」か「よ」か→『バズりNIGHT』に寄せて

いまはちゃんとビビろう! 東京ほか大都市圏に「緊急事態宣言」が出ました。 その単語がマスコミで言われるようになって、その画数と濁音の多さから、 アラジイ ど、どんなことになるんだ……? と縮...
相葉雅紀くんのこと

志村園長と相葉ちゃん

スペシャルが追悼番組になってしまった 思いのほか引きずっている。 ブログの更新も、ちょっと間が空いてしまった。 先日の、追悼番組になってしまった『天才!志村どうぶつ園』2時間スペシャルも、複雑な気持ちで19時を待った。 ...
相葉雅紀くんのこと

相葉ちゃんの恩人…志村けんさん逝く

「だいじょぶだぁ」のはずだった 今朝も、目が覚めてすぐ枕元のiPhoneを起こし、ヤフーニュースに目を慣らした。 志村けん という文字が目に飛び込んできた。 その後に「回復」もしくは「退院」という文字が来るだろう...
相葉雅紀くんのこと

相葉ちゃんの善良さと20年

相葉マナブの静かな感動 翔ちゃんの誕生日の翌日、『相葉マナブ』の包丁王子がお世話になっている鋸南町保田漁港のみなさんに寿司を握る、という企画があった。 毎回、番組のエンディングで相葉ちゃんに全力で手を振ることを楽しみとしている身とし...
相葉雅紀くんのこと

メリクリでハピバ!

クリスマスは好きですか? その日に生まれたことを多少残念に思っている人が世の中に一定数いる。 MJ様と4〜5日間違いのジジイも、若干だがそんな思いがあった。 と言っても、夏休みが終わる直前と終わった直後、みたいなのは、クリスマ...
相葉雅紀くんのこと

ヘタウマばんざい

FNS歌謡祭は第一夜だった ツイッターを見てなければ、もしかしたら最初のところは観れてなかったかもしれなかった。危なかった。 しかし、FNS歌謡祭の第一夜を無事鑑賞することができました。 ツイッターにも書いたけど、最近あんまり...
相葉雅紀くんのこと

偉大なる親しみやすさ(動物にも)

放送番組審議会のリンクが急にまわってきた どうやらアンチ以外にはどんどん世間に認められていっている嵐さん。しかも権威方面が支持してくれているのが、先日の「国民行事」でも明らかになってる。 で、その評価にジジイも勝手に鼻を高くしていた...
相葉雅紀くんのこと

相葉ちゃんとキャンプに行くなら

課外バイバイを実行! 嵐がSNSをはじめた…つまり平民であるジジイのタイムラインにも、いきなり本人が登場する。 そのことが、まだあまりピンときていないのです。 なので、仕事の合間(いや仕事が合間なのかも…)にツイッターを眺めて...
相葉雅紀くんのこと

サービス業精神

ついバイバイしてしまう人へ 『相葉マナブ』エンディングで相葉ちゃんが ミドリ バイバ~イ! ってする際、つい一緒に手を振ってしまう、さらには アラジイ バイバ~イ! ...
相葉雅紀くんのこと

ふつー、という魔力。

『サザエさん症候群』だった 昭和の子どもたちは、そんな病名は知らなかったけど、おとなになってから「かかっていた」ことを知る。 とくに小学生たちは、かなりの割合で罹患していたはずじゃ。 『サザエさん症候群』である。 日曜の...
相葉雅紀くんのこと

北大路さんのことば

相葉マナブの「寿司処 相葉亭」企画で、大物俳優の北大路欣也さんが“来店”した。大御所が来たとあって緊張の面持ちを隠しきれなかった相葉ちゃんじゃが、彼の持ち味である誠実さがちゃんと味にも出ていたようで、それを北大路欣也さんは見事に評してみせたのであった。
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